Office 365 と パッケージ版 Office 2016 の課金方法の違いや価格比較

高額のOffice 2016をOffice 365サブスクリプション版で手軽な値段で使える方法と格安価格で購入する情報を載せています。

かいきりのOffice 2019はおトク !

かいきりのOffice 2019はお買い得な理由を説明します。値段が高いけど機能が多いOffice 365と、機能が少ないけど値段が安いOffice 2019の、一体どちらが「おトク」なのか?マイクロソフトOfficeの購入にお役立ていただければ幸いです。

Office 2019 Comparison

Office 2019 VS Office 365

 

 

かいきりのOffice 2019とは?

かいきりのOffice 2019は、マイクロソフトオフィスの最新バージョンのオフィスです。

そのOffice 2019の特長を簡単に説明すると以下の通りです。

 

  1. かいきり版の永続ライセンス
  2. サポート期間は合計7年
  3. これまでのOffice 365にアップデートされた機能を使える
  4. Windows 10 のみ対応する
  5. 「Click-to-Run」でのみ提供される

上記のからみれば、Office 2019を入手すると、Windows 10 PCで7年間使えます。使える機能は、今のところのOffice 365と同じということですね。

Office 365の特長は?

Office 365は、月額または年間契約てマイクロソフトオフィスを利用する形式です。

そのOffice 365のメリットを簡単にまとめると以下の通りです。

  1. 常に最新バージョンのOffice を使える
  2. 月額1000円くらいでOffice を使える
  3. 1ライセンスを同時に5台のPCで使える
  4. OneDirveを1TBまで使える
  5. Skypeを60分間無料で使える

ここまで、見るとやっぱりOffice 365のメリットが大きいですね。

では、記事タイトルで、なぜOffice2019がお得と書いているの?

かいきりのOffice 2019がお得な理由

Office 2019がお得というのは、価格面で安いということですね。いかで両者の価格を比較してみましょう。

価格比較
価格 Office 365 solo Office Home & Business 2019
1年目 12,744円 37,584円
2年目 25,488円 37,584円
3年目 38,232円 37,584円
4年目 50,976円 37,584円
5年目 63,720円 37,584円

上記の表を見るとわかりますね。

Office 365 soloを3年間使い続けるとOffice Home & Business 2019の入手価格より高くなりますね。

Office 365 solo

Office 365 solo

 

画像の通り、Office 365 soloは毎月料金をお支払います。

それで、マイクロソフトオフィスはかいきりOffice 2019を一回払いで入手したほうがお得と思います。

もちろん、以上は個人的な感想です。

最後に、

単純に価格面で比較するとOffice 365 soloを3年以上使うとかいきりOffice 2019より高くなります。これを、表にして比較しました。

でも、機能面ではOffice 365 soloには、それなりのメリットがあります。

上記のOffice 365 soloのメリットで書いているように、常に最新バージョンのOffice を使える、月額1000円くらいでOffice を使える、1ライセンスを同時に5台のPCで使える、OneDirveを1TBまで使える、Skypeを60分間無料で使えるなどなど。

僕は、PC作業でOffice ソフトを使うのは、ワード、エクセルくらいで十分です。

それで、必要なアプリだけのOffice 2019を選択しますが、使わないアプリが入っている高機能のOffice 365 soloを選択しません。

以上